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MDaemonメールサーバ 26.0

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MDaemon 25.5リリースノート

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MDaemonサーバリリースノート

MDaemonサーバv25.5リリースノート

MDaemon 25.5.1 - 10/7/2025

変更点と新機能

  • [28571] Webmailにおいて、相互運用性を高めるために、ASCII文字以外の添付ファイル名のエンコード方式を変更しました。
  • [28893] Web会議サーバにおいて、クラスタ環境のセカンダリーノード上でRTCServer.exeが起動されないようになりました。
  • [28925] ClamAVのバージョンを 1.4.3 へ更新しました。
  • [28920] Web会議において、たとえモデレーターツールが有効化されていなくても、会議や通話の作成者が管理者となるようになりました。
  • [28914] Web会議において、サーバが再起動した際、アクティブなルームの復元を行なおうとし、クライアントは音声、ビデオ、画面共有の再接続を行なうようになりました。
  • [28871] Web会議において、グループチャットのメッセージ送信者の名前をクリックし、プライベートチャットの受信者として設定することができるようにし、プライベートチャットを示すアイコンを変更しました。
  • [28955] Webmailで使用している、AngularJSをバージョン1.2.14から1.8.2へと更新しました。

修正点

  • [28224] Webmailにおいて、すべてのフォルダを対象とした詳細検索を実行し、インラインイメージを使った外部ウィンドウでメッセージを開くと、その後、次のメッセージが読み込めない問題を修正しました。
  • [28973] Webmailにおいて、外部予定表として指定しているサーバが利用できない場合、外部予定表からURLが削除される問題を修正しました。
  • [28975] MDaemonにおいて、送信者アドレスのエイリアスが機能しない問題を修正しました。
  • [28640] Proテーマにおいて、時々、メッセージプレビューからの印刷を行った際、正しくないメッセージが印刷される問題を修正しました。
  • [28970] Proテーマにおいて、Webmailにログイン後、"読込中"のメッセージが長い時間表示される問題を修正しました。
  • [28968] MDaemonにおいて、MDASMgmt.dllが異常終了する場合がある問題を修正しました。
  • [28954] セキュリティ | ウィルス対策 | ウィルススキャン 画面にある、"...以下に登録されたファイルタイプは除く"へのタイプとして、*.rar を指定しても、パスワード保護された RARファイルが隔離されてしまう問題を修正しました。
  • [28950] MDaemonにおいて、自己発行の証明書を作成した際、マイナスのシリアル番号で作成される場合がある問題を修正しました。
  • [28959] Proテーマにおいて、何も検索を行なっていない時、連絡先ピッカーが空白になっている問題を修正しました。
  • [28960] Proテーマにおいて、複数のメールアドレスを持つ連絡先が、余計な自動補完がされてしまう問題を修正しました。
  • [28961] Web会議において、異なるドメインのユーザーが、本来であれば、見ることができないスケジュールされた会議を見ることが出来てしまった問題を修正しました。
  • [28907] Webmailにおいて、送信者変更権限の設定で、重複を排除していなかった問題を修正しました。
  • [28962] Proテーマにおいて、共有フォルダの所有者が表示されない問題を修正しました。
  • [28553] ActiveSyncにおいて、MDaemonの再起動を行なった際、WindowsOutlook15クライアントタイプのいくつかの設定が、再度有効化される問題を修正しました。
  • [28339] CalDAVにおいて、イベントが削除されると、eMクライアントの終日イベントの繰り返し予定が削除される問題を修正しました。
  • [28881] MDRAにおいて、メーリングリストメンバーとして、ワイルドカードを使ったメールアドレスを追加すると、エラーメッセージが表示される問題を修正しました。
  • [28872] Proテーマにおいて、誤ったタイトルを使った外部ウィンドウでメッセージが開かれる問題を修正しました。
  • [28850] Webmailにおいて、仕事のデスクトップ通知が行われない問題を修正しました。
  • [28911] Proテーマにおいて、メッセージに添付ファイルを付けるアイコンが表示されない問題を修正しました。
  • [28900] Proテーマにおいて、2段階認証を使いつつ、パスワードの有効期限が切れた場合、パスワードの変更を2回行なう必要があった問題を修正しました。
  • [28916] Proテーマにおいて、新しい会議が始まる際、"あなたの共有状況"で無効となっていながら、ビデオを有効にすると、音声が常に有効になる問題を修正しました。
  • [28541] MDRAにおいて、モバイル端末上でログの表示を行なっている際、右端までドラッグしてから左に戻すと、メニュー画面が表示される問題を修正しました。
  • [28797] Proテーマにおいて、添付ファイルがあり、本文がない特定のメッセージで、崩れたメッセージ本文が表示される問題を修正しました。
  • [28067] Webmailにおいて、異なるタイムゾーンで予定を作成した際、終日予定が複数日に跨る問題を修正しました。
  • [28889] 日本語版において、デフォルトの「予定表」フォルダ名が正しくなかった問題を修正しました。
  • [28890] ActiveSyncにおいて、応答の送信にソケットエラーが発生しても、ログに記録されない場合がある問題を修正しました。
  • [28924] Web会議において、プレゼンターのドロップダウンの権限リストに、その実行ができないにも関わらず、"ミュート"と"ビデオの無効化"が表示される問題を修正しました。
  • [28923] Web会議において、モデレーターが作成者に管理者権限を譲った際、作成者がその更新の情報を受け取れなかった問題を修正しました。
  • [28919] コンテンツフィルタにおいて、"Extracted attachment(s) to folder"の処理で、メッセージに添付されたファイルの中で、最後に取り出された添付ファイルだけしかログに記録されなかった問題を修正しました。
  • [28921] コンテンツフィルタにおいて、メッセージが他の処理によって変更されない限り、電子署名が付いたメッセージから、取り出した添付ファイルが削除される問題を修正しました。
  • [28915] ActiveSyncにおいて、いくつかの応答に効率の悪いエンコードを行なっていた問題を修正しました。
  • [28929] Web会議において、モデレーターのデフォルト権限が一貫していなかった問題を修正しました。
  • [28944] Web会議サーバが、ルームの整理を起こった際に異常終了する問題を修正しました。
  • [28940] Web会議において、Chromeベースのブラウザでビデオや音声が使用できない問題を修正しました。
  • [28905] Web会議において、会議の音声、ビデオ、画面共有を無効化すると、メインのWebmail画面が閉じられてしまう問題を修正しました。
  • [28939] AntiVirusにおいて、ClamAVの定義ファイルを読み込んでいる間、CFEngineの応答が無くなる問題を修正しました。
  • [28947] MDaemonにおいて、グループ名の変更を行なった際、メーリングリストのメンバーリストにあるグループ名が変更されなかった問題を修正しました。
  • [28941] MDaemonにおいて、グループ名の変更を行なった際、共有フォルダのACL内のグループ名が変更されなかった問題を修正しました。
  • [28949] MDRAにおいて、手動入力したグループ名の確認ができない問題を修正しました。
  • [28948] MDRAにおいて、パブリックフォルダのACL設定に追加するグループを選択できない問題を修正しました。

MDaemon 25.5.0 - 9/9/2025

特記事項

  • [28444] MDaemon 25.5では、Windows 10、Windows Server 2012以上のOSが必要となりました。

変更点と新機能

MDAEMON サーバ

  • [27782] VBR機能は推奨されなくなったため、削除されました。
  • [28621] MDaemonのログに、AUTH認証情報と一致しないためメッセージを拒否した際、Fromヘッダのアドレスを記録するようになりました。
  • [28655] SSL/TLS機能に新しいオプション:"証明書の自動検出と、より新しい証明書を適用する"が追加されました。このオプションを有効にすると、MDaemonは起動時および日次のメンテナンス時に、MDaemon、Webmail、Remote Administrationで使用している各証明書の新しいバージョンを確認します。システム上の証明書が期限切れとなり、同じホスト名と全ての別名ホスト名を含む証明書がある場合、MDaemonは自動的にその証明書に切り替え、関連するサーバ機能の再起動を行います。このオプションは、デフォルトで有効化されています。
  • [10357] セキュリティ | セキュリティマネージャ | 送信者認証 に新しく"送信者変更権限"という画面を追加しました。この画面では、SMTP認証画面の認証アカウントの一致要件が有効になっている場合に、アカウントが、他のどのメールアドレスでメールを送信できるかを設定できます。通常(設定されていない場合)、アカウントは自身のメールアドレスまたはエイリアスからのみを差出人として、メールが送信できます。"送信者変更権限"を使用すると、*@example.comのようなワイルドカードアドレスをアカウント欄に使用して、ドメイン内のすべてのアカウントが送信可能な共通するアドレスを設定することができます。また、送信者アドレスにもワイルドカードを使用することで、パターンに一致する任意のアドレスで送信することもできます。
  • [28006] "復号化のできない暗号化方式を使って、パスワードを保存する"が有効になっている場合、強固なパスワードの最少パスワード長を15文字以上に設定できるようになりました。
  • [28117] 印の意味を説明する凡例を国別スクリーニング設定画面に追加しました。
  • [27967] ゲートウェイマネージャ画面に、"自動ゲートウェイ作成"機能を使っていない場合には、非表示になりました。
  • [25423] DMARC設定のPublic suffix file URLを現在推奨されている最新のURLに更新しました。
  • [28777] 国別スクリーニングの画面にある、"SMTP以外をブロックし、認証を無効化する"の文言を、分かりやすくするために、 "認証を禁止する"に変更しました。
  • [28822] ポート番号の設定ダイアログから、LDAPポート番号欄を削除しました。ポート番号の指定は、引き続き、LDAP設定画面から行なうことができます。
  • [22966] MultiPOPの"ダウンロードするメッセージサイズ"の上限値の指定で、5桁までの数字の指定が行えるようになりました。
  • [20947] X 日間、使用の無いアカウントを無効化する機能において、アカウントが作成されてからX日間以上、使用の無いアカウントも無効化されるようになりました。
  • [23130] "構成ファイルのバックアップ"の取得対象に、\MDaemon\PEM\ フォルダを含めるようになりました。

REMOTE ADMINISTRATION

  • [28658] メイン | グループ | 編集 のページに、ActiveDirectoryグループと連携情報を入力できる欄を追加しました。
  • [28618] Webmail設定のカスタムリンク画面に、いくつかのマクロを使うためのオプションが追加されました。
  • [28734] アカウントマネージャ | 編集 | 共有フォルダ | アクセスコントロールリストを編集 の画面で、共有フォルダに対して、"サブフォルダへ適用"が使用できるようになりました。
  • [28731] MDRAにおいて、統計ログのページに、現在の統計データベースのサイズの表示を行なうようになりました。

WEBMAIL

  • [28551] 公開スケジュールにおいて、予約スケジュールの表示で、電話番号、住所、メモ欄を必須にしたり、隠したりするオプションを追加しました。
  • [28660] Webmailにおいて、メッセージの作成時に、メールの送信者をアカウントに紐づいた"送信者アドレス"にすることができるようになりました。この機能はデフォルトで有効です。もし、この機能を無効にする場合、\MDaemon\WorldClient\Domains.iniを開き、[Default:UserDefaults]セクションに、ComposeWithSendAsAddresses=No というパラメータに編集します。各アドレスの表示名は、AllowEditAliasDisplayName パラメータが有効になっている場合、Proテーマ上でセットすることができます。
  • [28661] Proテーマにおいて、メッセージのコピーや移動のダイアログに、"フォルダを検索"の入力欄を追加しました。
  • [28521] Webmailは、MDaemonがシャットダウンされた時に、ユーザー セッション情報を保存し、起動時に読み込むようになりました。
  • [28656] Webmailは、公開された予定表内の予定表のカスタムカラーを保持するようになりました。
  • [28722] Proテーマにおいて、自動フォーマット機能を使用していない日付の先頭のゼロを追加するようになりました。
  • [28679] 2段階認証の確認コードメールにテキスト/プレーンテキスト形式が含まれるように、携帯キャリアのSMSゲートウェイが使用できるようになりました。

WEB会議サーバ

  • [21211] MDaemon Webmail Proテーマから接続できるWeb会議サーバ機能を追加しました。設定は、Remote Administrationの メイン | Web会議サーバ から行えます。Proテーマの上部ナビゲーションバーに ”Web会議サーバ"ボタンを追加しました。このボタンをクリックすると、Web会議ページが開き、Webmail経由でWeb会議サーバへ接続できます。Web会議サーバの使用にあたっては、Windows 10 / Windows Server 2016 以降が必要となります。

その他

  • [28595] ログビューアが進化しました。ログデータの更新を行った際、セッションの色を保持するようになりました。
  • [26854] Antivirusにおいて、IKARUS AVがスキャンできないエラーコードを返してきた際、より詳細なログを記録するようになりました。
  • [4727] スパムフィルタ機能において、プロキシーサーバを経由したSA-Updateを使用する際、HTTP_PROXY環境変数での指定ができるようになりました。
  • [27805] HTTPを使用するMDaemonの全てのコンポーネントは、Proxy設定で指定された内容で行うようになりました。
  • [28498] XML APIが有効になっており、リクエスト元のIPアドレスがアクセスを許可している場合、AutoDiscoverサービスはXML APIへのURLを返すようになりました。プロトコルタイプは "MDXMLAPI" です。
  • [28376] MDaemonのインストーラーは、MDStats.exe、CFilter.exe、および ASLogView.exe が開いたままになっていると、再起動が必要となる場合があり、それを避けるため、これらのファイルを終了するようになりました。
  • [28493] SpamAssassinのバージョンを4.0.1へと更新しました。

修正点

  • [28601] CalDAVにおいて、パブリックと共有フォルダの表示名が正しく表示されなかった問題を修正しました。
  • [28663] Proテーマにおいて、メッセージリストの詳細検索ダイアログで、日付指定が正しく機能しなかった問題を修正しました。
  • [28650] Proテーマにおいて、サインインページのパスワード変更時に、誤った警告メッセージが表示される問題を修正しました。
  • [28648] Proテーマにおいて、AI機能を有効にしていた場合、サイズの小さいモバイル端末で、添付ファイルの表示が行えなかった問題を修正しました。
  • [28563] Proテーマにおいて、設定のフォルダ画面で表示されるフォルダリストが、個人、パブリック、共有フォルダの区別なく表示される問題を修正しました。
  • [28586] Proテーマにおいて、長い名前の予定表名を使った際、予定表のリストの名前の一部しか表示されなかった問題を修正しました。
  • [28662] MDRAにおいて、メッセージインデックス画面での検索結果のフォルダ、理由、結果の項目が英語で表示される問題を修正しました。
  • [28572] WorldClientとProテーマにおいて、MDaemonの共有フォルダ機能が無効化されていた際、パブリックフォルダも参照できなかった問題を修正しました。
  • [28673] Proテーマにおいて、新しいフォルダの作成時に、不正な文字が使用されると、Internal Errorのエラーメッセージが表示される問題を修正しました。
  • [28625] MDRAにおいて、複数のメールボックスからメッセージを削除すると、エラーが発生する問題を修正しました。
  • [27915] Proテーマにおいて、作成したメールの引用ブロックが、メールの送信後、見え方が変わってしまう問題を修正しました。
  • [28687] MDRAにおいて、メッセージ検索の結果が全てのドメインからの結果で表示される問題を修正しました。
  • [28690] Proテーマにおいて、新しく作成した予定の、予定表の色が保存されなかった問題を修正しました。
  • [28697] Proテーマにおいて、予定のドラッグ&ドロップができない問題を修正しました。
  • [28710] Proテーマにおいて、パブリックフォルダや共有フォルダの最上位のフォルダをクリックすると、パブリックフォルダと共有フォルダのプレフィックスを含んだ名前に変更される問題を修正しました。
  • [28693] LookOutとWorldClientテーマにおいて、署名エディタ内の署名で使用できる、MAPとAREAのタグが削除される問題を修正しました。
  • [28694] MDRAにおいて、署名エディタ内の署名で使用できる、MAPとAREAのタグが削除される問題を修正しました。
  • [28729] MDRAにおいて、エイリアスの編集画面で、OKやキャンセルのボタンが機能しなかった問題を修正しました。
  • [28736] MDaemon Configuration Sesseionにおいて、ログファイルが急激に大きくなっていくと、画面の反応が無くなる場合がある問題を修正しました。
  • [28611] Webmailの外部カレンダー更新において、カレンダーサーバから予定が削除されても、更新されなかった問題を修正しました。
  • [28738] MDRAにおいて、アカウントマネージャにあるフィルタ検索のリアルネームフィールドに、キリル文字を使うと結果が返ってこない問題を修正しました。
  • [28763] Proテーマにおいて、MDaemon Instant Messengerのダウンロードができない問題を修正しました。
  • [28764] LookOutとWorldClientテーマにおいて、連絡先の電子メールアドレス欄に、64文字を超えるメールアドレスを入れることができなかった問題を修正しました。
  • [28766] MDRAにおいて、BadキューにあるRAWファイルが表示されない問題を修正しました。
  • [28758] 2段階認証を有効にしていると、Google Anthenticatorアプリに、誤ったドメイン名が表示される問題を修正しました。
  • [28755] Proテーマにおいて、「仕事」と「メモ」画面の検索ボックスに入れた結果が、フィルターされていなかった問題を修正しました。
  • [28478] XML API において、「転送先アドレスの編集」権限を持つアカウントが転送設定の取得や設定ができない問題を修正しました。
  • [28821] ダイナミックスクリーニングにおいて、ワイルドカードを使った信用するIPsを使用できなかった問題を修正しました。
  • [28818] ActiveSyncにおいて、EAS 16.0 以降のクライアントを使用して送信されたメッセージが配信されない場合がある問題を修正しました。
  • [28820] MDRAにおいて、XML API アドレス制限からエントリを追加/削除できない問題を修正しました。
  • [28796] XML APIにおいて、XMINGERの操作で、リストの購読とリストの購読解除アドレスの処理をしなかった問題を修正しました。
  • [28594] XML APIにおいて、一部のサンプルスクリプトで、URLパスに /MDMgmtWS ではなく、/API が使用されていた問題を修正しました。
  • [28829] XML APIにおいて、転送を設定するUpdateUserの操作で、要素が見つからないとなるエラーが返される問題を修正しました。
  • [28647] RAWキュー内で処理される前にMDaemonサービスの再起動が行われると、DMARC集計レポートが送信されない問題を修正しました。
  • [15809] Webmailにおいて、連絡先の検索で、ASCII文字以外の文字で大文字と小文字が区別される問題を修正しました。
  • [28828] ActiveSyncにおいて、クライアントが同期応答を受信している間に、ActiveSyncサーバが停止されると、クライアント側で、再度フォルダ同期を行う必要となる場合がある問題を修正しました。
  • [28843] Proテーマにおいて、ボイスレコーダのトラックの編集や削除を行なう際、ブランクのページが表示される問題を修正しました。
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